何か久しぶりに更新します。。。
ネタが見つからないので・・・・と言うわけではなのですが、
リトル用の木製バットを見つけましたので、息子のために購入してみました。。。
←Rawlings 252JM 29IN
やっぱり、さすがオークション!。日本で発売していないものが購入できるのがありがたいです。原価の1.5倍はしているみたいですけどね。
リトルリーグでは、軽くて撓る(しなる)金属バットなど、かなりハイテクな高価なバットが主流となっているようですね。(息子もその手のバットを使っています・・・。)軟式でもミ○ノのビ○ンドマックスなどの芯がスポンジのような柔らかい素材のバットなどが流行っていますね。
管理人、実は、大の木製バット派!管理人的に共通して思えるのは、ここ最近の金属バットは木製バットの撓りに近づけているように思います。まっ、色々とメーカーの科学的な根拠があってのことだとは思いますが・・・。
大学野球が木製オンリーということもあったのですが、木製の方が手に優しい感じがし、木製特有の撓りとボールとの摩擦で、良く飛ぶというイメージを持っています。管理人のバッティング・スタイルはグリップエンドを手のひらでかぶせるタイプですので、加工がしやすいというのが一番なんだと思いますけどね。ひがいたに来る前の草野球もずっと木製でした。。。
リトルリーグ(少年硬式)用の木製バットは、昼休みなど、暇なときにちょくちょく探していたんですが、ここ最近のオークションでようやく発見できました。
値段も手頃で、\2,000~\6,000 程度でリーズナブルなところもいいのですが、長さ、重さ、そして材質(アッシュかメープル)のラインナップが凄く充実しています。木製ですので、重さは個体差でずいぶん違います。経験的にですが、アッシュは撓りは良いのですが、耐久性に優れず、折れやすいため安価。逆にメープルは撓りはイマイチだと思いますが、耐久性に優れているため高価になります。芯を外すと折れるというリスクはどちらにもありますが。
今、使用しているバットが76cmの630g程度ですが、小さい息子のために今回は、74cmの640gを購入してみました。長さと重さの関係で、ちょうど良いサイズだと思います。今年の冬は、確実に芯で捉える打撃をものにしてほしいですね。
←"Little League"
"Little League"の文字がありますので、おそらく公式戦でも使用できますね。。。
【お知らせ】
11/4-11/11 オールスター城北ブロック秋季大会
少ないメンバーですが、頑張ってほしいですね。
11/18 ジュニア東東京大会秋季ティーボール大会決勝トーナメント vs東京城北A
全クラスで最後の大会となります。
明るい話題にしたいですね。2つ勝てば優勝になります。。。
応援よろしくお願いします! 『真っ向勝負!ひがいた』
【CM】
■その1■
ここ最近、ローリングスのCMがあるみたいですね。テレビのものはまだ見ていないのですが。
今回のネタは『息子のR』 って感じですね。
■その2■
金八先生を見ていたときの日興コーディアル証券のCMなんですが、かなりいいです。すぐに息子を呼んで見させたのですが、「あ~、おとうちゃんの言ってた感じはアレか~」と納得するぐらい良いです。イチローの腕のたたみ方がよくわかるCMですよ~。
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